しつこいほど勧めます「FUTUROコイン」を手に入れたらどうなるの?

BITCOIN・ビットコインの始まりを覚えていますか?

 

今日、11月2日現在で1ビットコインは78万円台で取引されています。

昨年の今頃は73,000円くらいでしたからざっと10倍です。1年で10倍以上になる投資はなかなか無いですね。

 

 

2009年10月に世界で最初にビットコインが取引された時は1BTC=0.09円でした。

2011年3月に日本のビットコイン取引所のひとつであるマウントゴックス社では1BTC=65円でした。

そのときの65円時代からビットコインを保有していたら6年間で12,000倍です。

 

 

そのときに50ビットコインを持っていたら現在は39,000,000円相当になっているはずです。

今更6年前に戻って購入することは出来ません。

 

仮想通貨の今後を予測してくれる未来予測プログラム「ウェブボット」というAIをご存知ですか?ビットコインの価格予想はかなり当たっているとして評判になっているAIです。その「ウェブボット」のBTC価格予想は2018年2月に155万円。さらに2018年秋に1BTC=220万。とされています。

だからと言って今、78万円を出して1ビットコインを買いますか?

なかなかハードルが高いですよね。

 

今、手に入れるべき暗号通貨とは?

 

今年2017年は数々の暗号通貨が登場しています。どの暗号通貨がどれだけ上がるのかわかりません。

なぜたくさんの暗号通貨が出てくるのかというと、企業などが「仮想通貨を発行して資金を調達する」ICOという方法を行うからです。

株式を発行してそれを購入してもらうことで資金を調達するのと同じような意味を持ちます。

「ICO」は「Initial Coin Offering」の略で「クラウドセール」の事です。「クラウドセール」とは「トークン」と呼ばれる仮想通貨(暗号通貨)を発行し、それを販売することで開発費や研究費を調達する方法です。

ICOを行う側のメリットは「資金調達ができる」というところにあります。

 

ICOに参加する側のメリットはトークンを購入することによってプロジェクトが成功して、トークンの時価が上がる事が最も大きなメリットになると言えるでしょう。もちろんそのトークンが爆発的に高騰すれば億万長者も夢ではありません。

しかもICOの先行販売(プレセール)では購入が早ければ早いほど安くそのトークンを購入できるものが多いです。ですので安くトークンを購入できるのもメリットの一つです。

 

ただ、ICOの特性上詐欺が起こり得る可能性は捨てきれません。また、知名度のないICOに手を出すと取引所に上場後に暴落して損失になる場合もあります。

 

お勧めの暗号通貨はFUTUROコイン

 

お勧めする理由

1、条件を満たせば誰でも貰える。

2、BitcoinとEthereumのブロックチェーン技術をさらに改良した暗号通貨である。

3、会員数200万人のFutureNetプラットフォームで各種支払いに使えるため利用者が多い。

4、2014年設立で驚異的な成長を見せるFutureNet社による信頼性がある。

5、合計発行数は1億枚であり、内10%をメンバーの利益のために使う。20%を販売し、70%は10年間でマイニングされる。

FUTUROコインはFutureNetメンバー登録して「ロイヤル」といわれるランクまでアップグレードすると50コイン貰えます

つまり、FUTURO.coinはFutureNetロイヤルメンバーの利益のために発行されるのです。このチャンスに乗らない手はありません。

そのFUTUROコインは5年以内に1,000ドル以上になる予測がされています。ということは50FUTUROコインは50,000ドル以上(550万円)になる可能性があります。

 

それどころか「ビットコインに次ぐ時価総額になる可能性もあります」最近分かったことです。

今、FUTUROコインを手に入れたら「第2のビットコイン長者」になれる可能性が高いです。

 

そのFUTUROコインは2017年11月24日・25日にマカオのホテルで5000人を集めてローンチ(打ち上げ、世界上場)されます。

その日までに「ロイヤルメンバー」になっていないとFUTURO.COINは貰えません。急ぎましょう。

 

特に、コインチェックやビットフライヤーなどの仮想通貨取引所の口座開設もしていないという方は急いでください

仮想通貨取引所の口座開設・本人確認はがきの到着・口座への入金までには数日かかります。なれていない方は手続き処理のために10日間ほど有ったほうがいいでしょう。

 

詳細は「新仮想通貨FUTUROコインは5年後に550万円になる!?」 をご覧ください。